クリスマス 装飾作成体験

{ Posted by Webmaster on August 27th, 2009 }

以前働いていたところは心身障がいを持つ人の施設でした。
重度の人が多かったので装飾品やお花なんかはよく作りました。
リハビリのためです。
動けないからといって動かずにいると身体が固まってしまうので装飾品を作る回数はかなり多かったですね。
手先を使うからちょうどいいんですよね。
クリスマス 装飾品は特にみんな楽しんで作りました。
造花や木の実、葉なんかをちりばめたリース。
ポインセチアを使ったものが多かったです。
あらかじめできているリースにちょこちょこくっつけるだけの小さなものでしたが、
それなりに美しいものが出来ていましたよ。

そのクリスマス 装飾を使ってクリスマス会を行うのが通例。
インテリア関係に強い利用者さんがアレコレ指示してかざりつけ。
やはり手の力が弱いため、クリスマス会の最後にぽとぽと花が落ちてしまうのですが、
みなさん嬉しそうにそのクリスマス 装飾品を持って帰りました。
もちろんわたしも。

今もそのクリスマス 装飾は我が家にあります。
クリスマスの季節になると引っ張り出してきて部屋に飾っているんですよ。

クリスマス 装飾の思い出。

{ Posted by Webmaster on August 27th, 2009 }

クリスマスシーズンの街中には、至る所にクリスマス装飾。そう『クリスマスツリー』が飾ってある。ふと思えば、いつ頃から自宅に『クリスマスツリー』を飾らなくなったんだろう。
子供の頃は必ずあった気がする。私が中学生になると同時に『クリスマスツリー』を飾らなくなったのかもしれない。記憶が若干あいまいだ。 飾る楽しさから、いつしか年齢と共に見る楽しさに変わって行ったのかもしれない。

特に、高校を卒業し専門学校へ。そして社会人になった頃には、都会のクリスマスイルミネーションを見に行くようになっていたし、オシャレなオフィスビルの前や店舗の前に飾ってあるクリスマス 装飾に目が止まることが多々ある。

いずれ結婚し子供が生まれると、また『クリスマスツリー』を家に飾るようになるのだろう。 そして、いつしか子供が大きくなるとクリスマス 装飾を飾らなくなり、また街中のクリスマスイルミネーションを見に行くように・・・繰り返される・・・

クリスマス 装飾の楽しみ

{ Posted by Webmaster on August 27th, 2009 }

クリスマス 装飾には楽しみがあります。

あなたの街でも、イルミネーションが 飾られていますよね。 これもクリスマス 装飾の1つです。

私の街だと、ペットボトルを利用した イルミネーションがあります。 昼だとただのゴミですが、 夜になるとすばらしい景色で ライトアップされます。
クリスマス 装飾としては、 イルミネーションがオーソドックスな ものでしょうね。

私は、クリスマスツリーを 今年から作りたいと 宣言します。 なぜなら、去年までずーっと クリスマスツリーを 作らなかったからです。
今年こそはと思っています。
クリスマスツリーは実際に 持っています。 母親が管理していますがね。
クリスマス 装飾には楽しみがあります。 星はいちばん上ですよね。 あとの飾りは比較的自由に飾れます。
りんごなどの飾りもあったと 思います。
私は子供のとき大好きでした。
去年の12月31日は、 親がけんかして、さんざんでした。 今年はこんなことにはならないように したいですね。

クリスマス 装飾の記憶

{ Posted by Webmaster on August 27th, 2009 }

クリスマス 装飾のことと言えば私が子供の頃のことを思いだします。 私が小学校の頃、クリスマスはおばあちゃんの家でみんな親戚が集まってクリスマスのパーティーをしていました。 おばあちゃんは私達の為にご馳走とかをよういしてくれてましたね。

そして私達はクリスマス 装飾を始めるんです。 どんな事をしていたのかと言うと、折り紙を短冊状にきってわっかにしてそれを繋げて部屋の上部に付けていたんです。 非常に安上がりな装飾だったかもしれませんが、その時に私達親戚が力を合わせて装飾をしたというところに意味があるものだと私は思ってます。 色紙はきれいなのでちょっと飾るだけでも部屋の中が明るい雰囲気になりましたね。

そしてクリスマスと言えば欠かせないのがクリスマスツリーです。 ツリーもみんなでちゃんと飾ってました。 仏壇のある畳の部屋ではありましたが、それでもツリーがあるということで、クリスマスの雰囲気が出てましたね。 子供会とかでのクリスマス 装飾も同じような感じでした。 ただ、折り紙の短冊のわっかではなくて、ここでは花紙と呼ばれる薄い紙を使って花を作ってそれを飾ったりしましたけどね。 どちらもいい思い出になっています。

こんなにいい思い出になってるのはクリスマス 装飾をしたからだと思います。 単なる部屋の飾りとかではなくて非常に精神的に意味のあることだと思いますね。

クリスマス 装飾と聞いて思い出すこと。

{ Posted by Webmaster on August 27th, 2009 }

クリスマス 装飾と聞いて、 思い出すのは、娘が2歳前のことです。

今は240センチのクリスマスツリーを飾っている我が家ですが、 当時は娘が小さかったこともあって、120センチのツリーを 飾っていました。 それでも小さな娘は てっぺんにつける星の高さには手が届かないので、 抱っこをしたり、ダイニングテーブルの椅子に乗って飾り付けをしていました。娘にはクリスマス 装飾をさせる時に、 白いワンピースを着せて、おもちゃ屋さんで買い求めた、 天使の羽根をつけていました。

で、その羽根を付けていた娘が椅子から降りるとき、 飛べるから飛んでごらん、と両手を取ったのですが、 いつもは手を取ってやると「トン♪」と言って、 下に降りる娘が、「怖い」と(笑)。 どうやら、羽根を付けた事で、 パタパタと本当に飛べるのかと警戒してしまったようです。 私は面白かったのですが、本人は目が真剣そのもので、 可愛いなあと思った瞬間でした。 クリスマス 装飾の時の、懐かしい思い出です。